パルメザン桜庭とオクラホマ神谷はカモハメ波を習得する為
旅を続けていた・・・
パルメザン桜庭:「腹減ったな〜なんか食うものないか?」
オクラホマ神谷:「すまない 食料が切れちまってる」
パルメザン桜庭:「この森に食えそうなもんないしな・・・」
オクラホマ神谷:「おい! あれ見てみろよ」
二人は森の泉で水を浴びている女性をみつけた
パルメザン桜庭:「そういや 最近 ご無沙汰だったな〜」
オクラホマ神谷:「・・・・・・」
二人は目を見合い コクリとうなずく
ゆっくり ゆっくり 彼女へと近づき チャンスをうかがう
彼女が服を着ようと袖を通し始めた時 二人は彼女を押さえ込みにかかる
袖を通しきれていない状態での不意打ちに彼女はあっさり押さえ込まれてしまった
彼女:「うぐ・・・うぐ・・・」
彼女は口を押さえられ 押さえ込まれている為 身動きが取れない
それでもなんとか抵抗しようとする姿に・・・・
パルメザン桜庭:「すまねぇ〜な 直ぐに済むから暴れないでくれな」
オクラホマ神谷:「手荒なことはしたくないので暴れないでくださいね」
彼女を裸にすると愛撫することなく襲い掛かる
パルメザン桜庭;「では まず俺から・・・」
パルメザン桜庭が彼女を突く 突く 突く
パルメザン桜庭:「おおっ すげ〜きもちよか〜」
オクラホマ神谷:「いいですね〜ではわたしは前のお口に・・・」
オクラホマ神谷はイマラチオを繰り出した
オクラホマ神谷:「すごいでちゅわ〜 ハ〜ムた〜ろく〜ん」
二人は交互に突き捲くり 最後の仕上げにかかる
パルメザン桜庭が騎乗位 オクラホマ神谷がバックの体制となり二つの穴を責め始めた
パルメザン桜庭:「うおぉぉぉぉぉぉぉ」
オクラホマ神谷:「ふぎゃぴーぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ」
二人が同時にイキそうになっている中 彼女に異変が起きていた
体全身が熱なり 光り輝き始めた
夢中になっている二人の腰は急には止められず絶頂を迎える
パルメザン桜庭&オクラホマ神谷:「イクだっちゃぁぁぁぁぁぁぁぁ〜」
その瞬間 彼女の口から超ド級の波動が撃ち出された
ブォォォォォォォォォォォォォォォ ドォォォォォォォォォォォォォォォンンンンン
波動は木々をなぎ倒し 一直線に道ができていた
そう これこそが求めていた技 カモハメ波
パルメザン桜庭とオクラホマ神谷の欲望がシンクロした事で計り知れない力を生み出したのである
パルメザン桜庭:「やったぞ! とうとう習得したんだ」
オクラホマ神谷:「これほどまでの力があるとは カモハメ波恐るべし」
カモハメ波を撃ち出した彼女と言うと・・・
パルメザン桜庭:「彼女は大丈夫か?」
オクラホマ神谷:「気絶はしているが不思議な事に何ともないみたいだ」
二人は完璧に技を習得する為に彼女が必要になると考え
しばらく連れまわす事にした
彼女に服を着せ パルメザン桜庭は気絶している彼女を肩に背負い
技に磨きをかける為 ホテルへ連れ込み 彼女が目を覚ますまで二人はひとときの休息をとるのであった
めでたし めでたし