新宿駅で寝泊りをしている・・・医学用語でホームレスと言われる方と友達になり
友情の証として「乳パズル」を譲り受けた
「乳パズル」はその名の通りおぱいのパズルである
1000ピースとかなり手応えのあるパズルだったが
おぱいが出来上がるにつれて下半身も熱を帯び 大興奮
睡眠をとる事もイク事も我慢し 気合と根性と大半を占める性欲に己を捧げ続けた
しかし進めるにつけれ違和感を感じ始めた
右のおぱいも左のおぱいもほぼ出来ているというのに乳首のピースが出てこない
「なぜだ なぜ無いんだ」
俺は嫌な不安を抱えながらも 作業を続けた
どう考えても足りない事が明確だったが 今あるピースを全て埋めた
・・・とその瞬間 パズルが光りだしパズルの中からおぱい丸出しの女性が出てきた
「わたしはおぱいの女神 あなたが求めているのは
幼女の生まれたままの乳首ピースですか? 成長期を迎えた新鮮な乳首ピースですか?
成熟した張りのある乳首ピースですか? 熟成された味わいある乳首ピースですか?」
俺はまず女神のおぱいをもみ 母乳が出るかを確認した
「あぁ・・・うぅぅ・・・んっ・・・こっ・・こらっやめなさい」
ぶっ叩いたり 伸ばしてみたり 回してみたりと
頑張ってしぼってみたが母乳が出ることはなかった
最近のマイブームが「母乳」だった俺にとっては残念でたまらなかった
おぱいをもてあそんだせいで女神も消えてしまい
二度と女神もピースもあらわれることはなく
俺の壮大な大冒険は幕を閉じるのであった
納得いかないので女神のおぱいを思い出し ヌイた事は言うまでもない